福祉用具貸与·販売·住宅改修
ヘルスサポートしおん

Welfare equipment rental and sales Health Support Shion

Rehaスタイルが、
“できる”を引き出す。

ヘルスサポートしおんは、リハビリ専門職が福祉用具レンタルや住宅改修を行う事業所です。身体状況や生活動作を“リハの眼”で捉え、今の暮らしを支えながら、その先の変化にも備えた提案を行います。
“未来を見据えた提案力”で安心をつなぎ、“プラスα”の価値で使いやすさ以上の暮らしを届けます。
モノでも工事でもなく、“暮らし”そのものを変える。
それがRehaスタイルです。

ヘルスサポートしおんのイメージ
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福祉用具/介護用具の
貸与・販売
について

福祉用具/介護用具レンタル・販売

福祉用具/介護用具レンタルイメージ

電動ベッド、車いす、歩行器など、介護保険対応商品を多数ご用意。
福祉用具/介護用具のレンタル費用の負担額を軽減してくれるサービスです。(自己負担1~3割)。
買うにはちょっと高すぎて手が出ない、介護状態の変化に応じて毎回買うのは大変、買う前にちょっと使ってみたいといった時にご利用いただけます。

取り扱い用具紹介

住宅改修 介護リフォームについて

住宅改修

住宅改修が必要と認められた住宅の要介護者・要支援者に対して公的介護保険が20万円を上限に適応されます。

◎以下の項目が
住宅改修工事として認められています

  • ・手すりの取付
  • ・段差や傾斜の解消
  • ・滑り止め床材の変更
  • ・引き戸への取替、新設、扉の撤去
  • ・洋式便座への取替
  • ・上記改修に付属する工事

介護保険を利用した
住宅改修費の支給制度について

CASE1:
10万円の住宅改修を行った場合
10万円の住宅改修を行った場合、自己負担は1万円(1割)になり9万円が支給されます。残り10万円分は、次回の改修で利用できます。
CASE2:
20万円の住宅改修を行った場合
20万円の住宅改修を行った場合、自己負担は2万円(1割)になり18万円が支給されます。
CASE3:
30万円の住宅改修を行った場合
30万円の住宅改修を行った場合、上限20万円の1割を除く18万円が支給されます。残りの12万円が自己負担となります。

介護リフォーム

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スタッフ紹介

スタッフ写真
理学療法士/福祉住環境コーディネーター2級
スタッフ写真
作業療法士/介護福祉士/福祉住環境コーディネーター2級